NEVER STOP THINKING

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  • 生活の観客|柴沼千晴

    ¥2,200

    [版元サイトより引用] 山に登ったことがない、馬に乗ったことがない、 外国に行ったことがない、働けなくなったことがない、 こどもを産んだことがない、いきものを飼ったことがない、 家族以外の人と暮らしたことがない、殴られたことがない、 故郷を奪われたことがない、戦争をしたことがない。 戦争を、したことがない。 休職や引っ越しといった筆者個人の生活と、世の中や世界の記録とが交わりながら、他者との関わりを思考するまなざしのドキュメンタリー。2025年1月~10月の日記と表題の散文を収録。 [書籍情報] 著:柴沼千晴 装丁・組版:川島康太郎、川島雄太郎 サイズ:125mm×186mm 製本:並製 ページ数:316ページ

  • 長い話|柴沼千晴

    ¥1,300

    [版元サイトより引用] 演劇が、音楽が、文学が、映画が、 写真が、絵画が、日記が 世界をよく見るための通り道だとしたら? 『生活の観客』と同時期の日記から、演劇や音楽、文学などにふれた7日間を纏めたエッセイ集。作品鑑賞を通じて、「それぞれの場所で暮らしていても、一緒に生きていると思えること」について思考する。登場作品にkanekoayano、ヴァージニア・ウルフ、大崎清夏、バストリオ、幽体コミュニケーションズ他。 [書籍情報] 著:柴沼千晴 装丁・組版:栗本凌太郎 サイズ:110mm×182mm 製本:ミシン綴じ ページ数:72ページ

  • DIET AND OIL PAINT|田中菫

    ¥2,970

    [版元サイトより引用] 画家・田中菫による料理日記の第二弾。2023年8月15日、ある夢を見たのをきっかけに再び油絵を描き始める。料理と油絵、ふたつの似て非なる作業。それら創作の裏側にいつもベッタリ貼りついている変な社会。揺れうごく心の様子を食卓から記録した。 [書籍情報] 文・写真・絵:田中菫 発行:田中菫 サイズ:128mm×182mm ページ数:200ページ(オールカラー)

  • パレスチナについて考えた日の日記

    ¥1,200

    [版元サイトより引用] 公募で集まった71名の書き手による「パレスチナについて考えた日」の日記集です。それぞれの場所でパレスチナを想った日々の集積が、お守りのようにはたらくことを願っています。経費を除く売上はすべてパレスチナ支援の寄付にあてます。 寄付先 UNRWA、JVCなど [書籍情報] 著:aoi、Ackee、アキヤママリナ、ayano、斐目 結(まなざし)、あゆみん、ep、いかわ、いとー、糸川乃衣、ウチガサキミナ、うらあやか、及川るな、太田明日香、オカワダアキナ、おぜき、かほ、川崎洋正、川名 倫明、木内久乃、京極祥江、くろいわ、Ghufron Yazid、Sio Books、じゅり、たかえすはるら、高嶋瑛、高田満帆、武田花、たちとちがぐる、樽本樹廣、ちか、テラモト、D / ディー、なかよしクラブ、nag、natsumi yoshida、ナナウエ、新島みお、ニーナ、ぬくもり、猫粒、nouru、延 紗英子、はち、はづき真理、柊、蕗フユコ、舟喜さとみ、hoi、ほのかに かおる、ほんだあやの、ぽんつく、mackey、marushimakoto、まるばつ、三品和乃子、水埜青磁、宮川知宙、Miyu、むくどり洞、moe、桃文庫、山口舞桜、優佳、夢見ヴァシ、YURUMO、ヨコタ佑輔、吉美駿一郎、凜花 rinka、わたあめ 編集・デザイン・装画:ヒロノアユミ 発行:13番館 サイズ:128mm×182mm ページ数:174ページ

  • 路上の抵抗誌 第二号

    ¥1,320

    [版元サイトより引用] 第二号の特集テーマは「カタストロフと路上」。戦争や災害などのさまざまなカタストロフ(大惨事)に対して、それぞれの異なる立場から見たことや考えたことについての寄稿やインタビューを収録しています。 [書籍情報] サイズ:182mm×256mm ページ数:88ページ

  • 抵抗のためのレシピ

    ¥2,300

    [版元サイトより引用] SNSのDMを介して出会った、パレスチナのガザ地区で暮らすAliaさんと、伝統的なパレスチナ料理のレシピ本をつくりました。 レシピは5種類載っています。その他、Aliaさんについてやガザでの暮らしの現状などを記載しています。 実際に作らずとも、レシピを読み物とし想像を膨らませていただくもの良いのではないかと思っています。 この本の利益は、印刷費や諸経費を引いた全額がAliaさんご家族への寄付となります。 <掲載レシピ> 1.Maqluba 2.Kibbeh 3.Musakhan 4.Romanian 5.Fatteh [書籍情報] レシピ・写真:علياء ناجي ميلاد (Alia Milad) デザイン:松見拓也 企画・発行・文章・レシピ監修:宍倉慈 サイズ:148mm×210mm ページ数:36ページ 言語:レシピは日本語と英語、その他のテキストはほぼ日本語

  • My Eyes on Palestine|ナラザキモモエ

    ¥1,000

    [版元サイトより引用] 自分自身の生活のこととパレスチナのことを描いた、ナラザキモモエによるショートコミック。 印刷費回収後の売上は、ガザで避難する人々に炊き出しを行う現地の団体Watermelon Reliefに全額寄付します。 Watermelon Relief gofundme https://www.gofundme.com/f/watermelonrelief Instagram https://www.instagram.com/watermelonrelief/ [書籍情報] サイズ:182mm×258mm ページ数:32ページ 言語:英語と日本語

  • 戦争と芸術の「境界」で語りをひらく 有田・大村・朝鮮と脱植民地化|山口祐香 チョン・ユギョン

    ¥2,200

    [版元サイトより引用] 朝鮮人陶工が創始した有田焼で型取りし、陶製手りゅう弾を模した架空の焼き物「大村焼」が刻む、歴史と表現――。 若手研究者と現代美術作家による対話、論考、エッセイ、そして抵抗のアートを通して、自由を奪われた人々について言葉を交わし、社会とつながり、考え続けるためのたしかな試み。 有田焼がうまれた400年前から現在まで繰り返された戦争と移動、そしていまに続く排外主義や差別をなくしていくには? 日本社会で見過ごされがちな歴史課題を問い直しながら、忘却に抗う言葉を記録する。 ​世界で、目の前で巻き起こっている差別や虐殺をそれぞれが語り、怒りを共有し、あきらめないためにぜひ読んでいただきたい1冊です。 目次 まえがき 「場違い」な私たち――朝鮮と日本をめぐる境界の歴史 チョン・ユギョン 第1章 「大村収容所」から「大村焼」まで 山口祐香 第2章 〈大村焼〉シリーズ/ドットシリーズ/KKWANG!シリーズ 作品解説 チョン・ユギョン 第3章 [対談]ローカルからとらえなおす「戦争と芸術」 第4章 B面の日韓越境史 山口祐香 第5章 [対談]「境界線」でぶつかる音を表現し、語る 第6章 牛歩と遊歩──制度のはざまを歩く チョン・ユギョン 第7章 「故郷」をつくる――有田・人とうつわの400年史 山口祐香 本書のテーマをもっと考えるためのBOOK GUIDE 主要参考文献 初出一覧 [書籍情報] サイズ:123mm×168mm ページ数:192ページ

  • over and over magazine issue01 選択

    ¥2,000

    [版元インスタグラムより引用] 日々の選択から想起できるものは何だろう。私たちが見ている部分(枝葉)はそこを支えている歴史や思想などの背景(根茎)から生まれるものである。しかしそれらは地中に埋まり、掘り返さなくば実情を確認することはできない。私たちは、それらを"視"、人生で繰り返される選択に適用できているのだろうか。magazineを通して、問いかけたい。 目次 ・哲学対話 - 見えない選択とは何か ・エッセイ “our choices” | うえまつ ・「個人的なことは政治的なこと」うちらにとって「個人的なこと」って ・インタビュー with メリッサ 「文化の盗用と“リスペクト”」 ・もっと学び続けようBLM ・買い物は政治的、でもそれって「みんな」のため? ・コスメの選択肢は拡張する。ななむとうえまつpick ・フリープロフ帳 DIVINEなあんたのこと、あーしに教えてよー ・同意を取るとき“どうい”うの? ・選択的ふうふ別姓のあいうえお ・インタビュー with ラビアナ 「カミソリという名の資本主義」 ・エッセイ「ただ住む町のこと選べないってだけじゃない」 | Saki・Sohee ・在外選挙とは誰もが選挙権を行使できる仕組みに ・ニュージーランド・アオテアロアの政治的レプリゼンテーション | おはな ・ファンダムとケア考察 | Kai Miyaki ・Who made my cloth? 見えない過程も辿る ・インタビュー with ANACTION 「日本の環境活動に選択を。」 ・少し拡張したアクションの選択肢 ・身の回りのトキシックマスキュリニティを考える ・選択って何ですか? 語学交換appで聞いてみた ・わたしたちと日々の選択 ・のんびり質疑応答会 [書籍情報] 編:Saki・Sohee、Kai Miyaki サイズ:210mm×297mm ページ数:68ページ

  • over and over magazine issue02 東アジアとナラティヴ

    ¥2,500

    [版元インスタグラムより引用] 私たちが生活する東アジア。その多くはメディアを通じてカルチャーやニュースで見聞きしているけれど、実際のところ「東アジア」ってなんなのだろう? 消費するだけでなく、それぞれの物語、歴史や個人の経験に至るまで、そうしたナラティヴに目を向けることできっと今のカルチャーや政治、これからの日々を生きるためのアイデアが見つかるかも。 皆さんと同じように、この1年で私たちの暮らしも変化しました。 新たな出会いや気づきやクリエイティブは新しく、根源にある「何度も何度も」「rhizome」はそのままに。 日常と政治の間に存在する環世界を創造し、様々な二元論を中和、再構築していきます。 [書籍情報] 編:Saki・Sohee、Kai Miyaki サイズ:210mm×297mm ページ数:128ページ

  • あなたの沖縄vol. 1——今いる場所から沖縄を語る

    ¥1,210

    [版元サイトより引用] 90年代生まれが個人的な体験から綴るコラムプロジェクト・あなたの沖縄。 毎週土曜夜8時に、webサービスのnoteにて更新しています。 webだけでなく紙でも手に取って欲しい。もっと多くの方に読んでほしい。 そんな思いから、ZINEを発行することにいたしました!! 過去の人気コラムを収録しつつ、ほとんどがこのコラムでしか読めない企画になっています。 第一弾となる今号では、「今いる場所から沖縄を語る」をテーマに、私たち90年代生まれがそれぞれに感じている沖縄のことをお届けします。 「若者は…」「うちなーんちゅは…」といった大きな主語ではかき消されてしまう、私たちの沖縄への想いや声に耳を傾けていただければ幸いです。 目次 私たちが「今」気になる沖縄のこと  小説家・オーガニックゆうきインタビュー  写真家・上原沙也加インタビュー column1. 日本へようこそ column2. 内地の沖縄料理屋に心開けない問題 column3. 沖縄をめぐる言葉 つるみでゆんたく 年表企画第一弾!90年代生まれが過ごした沖縄  【座談会企画】東京から語る、私たちと沖縄の歴史 column4. 米軍基地と幼馴染と私 column5. アメリカンドーナツ 私たちここで遊んでました。 column6. 私がナイチャーだったころ column7. ナイチャーと結婚して DRIVEどこいく? column8. 半分の沖縄とともに 綴られた沖縄 私の読書体験 column9. 窮屈だと言わないで column10. 島々からの見え方 「超個人的」沖縄ニュース!  YOUR OKINAWA MAP 編集後記 [書籍情報] サイズ:182mm×258mm ページ数:60ページ

  • あなたの沖縄vol. 2——カルチャーから沖縄を語りはじめる

    ¥1,210

    [版元サイトより引用] 90年代生まれが個人的な体験から綴るコラムプロジェクト・あなたの沖縄。 2021年からインターネット上で活動を始め、2023 年の夏にZINE vol.1を発行しました。 vol.2のテーマは、「カルチャーから沖縄を語り始める」。 20~30代は、仕事や家庭が忙しくなり、ゆっくり沖縄を考える時間がなくなっていく時期。 でも、そんな方でも、沖縄の曲を聞いたり、沖縄料理を食べたり、沖縄を歩いたり……日々沖縄と触れているはず。 日常で触れる沖縄のカルチャーを通して、改めて沖縄を見つめ直し、語りはじめてほしい。 このZINEを通して、沖縄との距離感が変わったらうれしいです。 目次 90年代生まれが体験してきた沖縄のカルチャー 20 選   interview 映像作家・與那覇浩平   interview 漫画家・大白小蟹 column1.“心霊写真とユタと” column2.“我が家のヒヌカン” 本から見える昔の沖縄 読書会レポート 小ニュース「超個人的」沖縄ニュース!  column3.“泡盛の甘い香り” column4.“幻のラフテー” お笑い特集・今こそ「沖縄お笑い」を語りたい!   芸人 interview.| 梵天   芸人 interview.| ありんくりん   90年代生まれが振り返る、沖縄お笑いの思い出   わからなくても笑っちゃう! 沖縄お笑い column5.“それでも笑うのだ” 復帰前世代と巡る!・あなたの沖縄・那覇街歩き column6.“僕とコザとタコスのお話 ルポ・闘牛を観に行く ジャーマンケーキ図鑑 column7.“気まぐれポニーテール カルチャーで繋がる沖縄& 台湾 看見Okinawa & Taiwan 的文化 ここも似てる?  台湾と沖縄をつなぐ座談会 編集後記 [書籍情報] サイズ:182mm×258mm ページ数:60ページ

  • あなたの沖縄vol. 3——日常から沖縄戦を語り継ぐ

    ¥1,430

    [版元サイトより引用] 90年代生まれが個人的な体験から綴るコラムプロジェクト・あなたの沖縄。 2021年からインターネット上で活動を始め、2023 年の夏にZINE vol.1を発行しました。 第3弾にあたる今号のテーマは「日常から沖縄戦を語り継ぐ」。 沖縄に生まれたり関心を寄せたりする人であれば、誰しも沖縄戦について日常の中で触れた経験があるはず。学校の平和学習で体験者の語りを聞いたり、かつて戦地だった場所や慰霊碑を訪れたり、自分の祖父母からふとした拍子に話を聞いたり……。 でも、非当事者である自分が、沖縄戦をどう語れるのかわからない。そう感じる方も多いはず。 そこで、このZINEでは、日常からもう一度沖縄戦と向き合うために、8人の執筆者がそれぞれの仕方で沖縄戦を言葉にしました。皆さんが受け取った沖縄戦を、自分の言葉で語り始めるきっかけになればうれしいです。 目次 巻頭エッセイ 家族座談会 玲子の記憶を言葉にする  column1. もうひとつの祖父の名前  column2. 思いの火を託すこと 対談 小説家・豊永浩平 × 作家・兼島拓也 創作 伊良部島の片隅に 証言を歩く 「立ち止まれなさ」の追体験  column3. おじいとの記憶 沖縄留学日記 台湾から沖縄戦と出会う インタビュー 漫画家・高妍(ガオ イェン) 僕が沖縄戦を学んだ8冊  column4. 「証言者」になれるのか 僕らの平和ガイド  column5. それぞれの慰霊の日  column6. 生き方の問題 平和教育って難しい! 教員が語る子どもたちに伝えたいこと 祖母の味をたどる  column7. シブイのおつゆと中身汁 [書籍情報] サイズ:182mm×258mm ページ数:80ページ

  • ソウルのともだち|(TT) press

    ¥1,800

    [版元サイトより引用] 「本は友達を作る」という言葉をたよりに、ソウルで出会った友人と作ったZINEです。出版活動、クィアの生活、フェミニズムの現在。それぞれの分野で活躍している三名が、だいじにしている個人的な話を聞かせてくれました。エッセイと旅行記も掲載しています。異なる言葉や文化、そこにある境界線をぼかしてくれるような本です。たいせつな友達の話を聞くように、このZINEを読んでもらえたら嬉しいです。 ジェヨンさん:https://www.instagram.com/6699press/ ソンミさん:https://www.instagram.com/whiteriver.press.q/ ノアさん:https://www.instagram.com/noaxwk/ [書籍情報] 文:TAN https://www.instagram.com/norimakisenbee3/ 写真:Rika Tomomatsu https://www.instagram.com/tmomat/ サイズ:148mm×210mm ページ数:54ページ

  • 韓国フェミめし2:ヴィーガンでつくるおいしいビビンパレシピ|ハンガン・ヴィーガン

    ¥880

    [版元サイトより引用] 〈日韓カップルの私たちが「日本の食材と韓国のレシピでヴィーガンに親しんでもらうためにどんな料理を提供できるだろう?」と考えた時に浮かんだのが「ヴィーガンビビンパ」でした〉 日韓クィアカップル「ハンガン・ヴィーガン」によるおいしくて、政治的で、しあわせな、たのしい韓国料理レシピzineの第2号! 石焼きの器もコチュジャンも使わず、気軽に作れる日韓バイリンガルのビビンパレシピ集です。 本書の特徴 ・本と喫茶 サッフォーで月に1度提供してきたビビンパや麺料理のレシピ10点を掲載。 ・ヴィーガン韓国料理をより豊かにするヴィーガンキムチとトトリムクのレシピも紹介。 ・韓国語に興味のある人向けに日韓バイリンガル表記となっています。 ・付録① 韓国で盛り上がっている日本訳未刊のエコフェミニズム書籍情報を紹介。 ・付録② ハンガン・ヴィーガンおすすめのソウルにあるヴィーガンレストランを紹介。 ・障害者就労継続支援作業所「えんすい舎」によるリソグラフ印刷(2色刷り)。 ・サッフォーzineは視覚障害その他の理由で紙のzineを利用できない人のために、テキストデータの提供も行ないます。 [書籍情報] サイズ:148mm×210mm ページ数:32ページ 言語:レシピのみ日本語と韓国語のバイリンガル表記。そのほかは日本語。 印刷方法:リソグラフ印刷(2色刷)

  • 韓国グラフィックデザイナーの仕事と環境 K-GRAPHIC IN-DEPTH|後藤哲也

    ¥3,300

    [版元サイトより引用] K-POP、独立系出版、フェミニズムなど韓国の社会や文化を動かすグラフィックデザインの現在形を紹介。その実践の背景にある考え方や状況に迫る。好評『K-GRAPHIC INDEX』の姉妹編。 [書籍情報] 編著:後藤哲也 サイズ:182mm×250mm 製本:並製 ページ数:248ページ

  • スパイスとセーファースペース

    ¥770

    [版元サイトより引用] スパイスを使ったチャイをみんなでつくって飲みながらセーファースペースについて考えるイベント「スパイスとセーファースペース」をまとめたzine。 本書の主な内容は、イベント後に行った座談会の内容をまとめたものです。新刊書店「本屋メガホン」を運営する和田、アーティスト・コレクティブ「ケルベロス・セオリー」のメンバーである山もと、デザインを担当する浦野のイベント企画者3人に加え、イベントに参加してくれた、東京都内のチェーン書店に勤める皆本夏樹さんと、東京都内で一箱本屋として活動する「Castellu」の店主の5名で、イベントを終えた感想やセーファースペースをめぐるそれぞれの実践、問題意識などについて話し合いました。 “イベントにおいて共通の問題意識として話し合われたのは、「セーファースペースについてまとまった資料や文献が少ない」ことでした。セーファースペースという概念そのものが、常により良い状態を模索し、そのあり方を更新し続けることを前提としているため、その都度立ち返ることのできる指針のようなものの存在は誰にとっても必要なはずだと考え、今回のイベントの様子をzineとしてまとめることにしました。本書が、これからセーファースペースについて考えたいと思っている人にとっての道標となったり、すでに実践している人にとってその考えを広げるような役割を果たすことができれば嬉しいです。”(「はじめに」より) セーファースペースとは 「差別や抑圧、あるいはハラスメントや暴力といった問題を、可能な限り最小化するためのアイディアの 一つで、『より安全な空間』を作る試み」(『生きるためのフェミニズム パンとバラと反資本主義』堅田香緒里/タバブックス/2021年) のこと。様々なジェンダーや階級、言語やセクシュアリティを有する人々が一同に集まる社会運動の場において、そういった社会的背景の違いから生まれる差別や軋轢をいかに最小化するか、という問題意識から生まれたこの概念は、すべての人にとって完全に安全な空間など存在しないという前提を共有しつつ、それでも「“より安全な空間”を共同して作り続けていくこと」を目指す試みであることから、safeでもsafestでもなくsafer(=より安全な)という比較級が用いられています。 [書籍情報] サイズ:105mm×250mm ページ数:12ページ

  • セーファースペース

    ¥1,100

    [版元サイトより引用] 書店やアート・音楽空間などを「セーファースペース」にしようとする動きが増え、そうした場が注目されています。 ジェンダー、セクシュアリティ、障害の有無、人種、国籍、階級、年齢、能力などに基づく差別や抑圧、ハラスメントや暴力をできるだけゼロに近づけ、さまざまな属性を持つ人がお互いを尊重し合える空間をつくる試みを紹介。あらゆる空間をより安全にしていくための一冊です。 目次 セーファースペースとは 堅田香緒里 集合的なスナップとセイファー・スペース 清水晶子 コラム 1 | セーファースペースステッカーアクション セーファースペースをつくる   本屋lighthouse  本屋メガホン  ケルベロス・セオリー  本と喫茶 サッフォー  集まるクィアの会  Chosen Family Shobara  NAMNAMスペース コラム 2 | 「読む」から始めるセーファースペース  コラム 3 | セーファースペースでのパレスチナ連帯イベント  イベントレポート |クラブカルチャーとセーファースペース WAIFU@SUPER DOMMUNE #4 [書籍情報] 編著:皆本夏樹 +gasi editorial サイズ:128mm×182mm ページ数:60ページ

  • 編むことは力 ひび割れた世界のなかで、私たちの生をつなぎあわせる|ロレッタ・ナポリオーニ

    ¥2,970

    [版元サイトより引用] 編み物は、フェミニズムや社会運動を支えるツールでもあった。フランス革命時のトリコテウス、アメリカ革命時のスピニング・ビーズ、大戦時のニッティング・スパイ、トランプ政権時のプッシーハット・プロジェクト……。個人と政治、愛と経済を結びつけ、社会を幾度となく編み直してきたパワーの歴史をたどるエッセイ。 目次 著者の言葉 イントロダクション 愛、政治と経済を編む 1 なぜ編み物をするのか 2 糸の檻を開ける 3 革命のために編む 4 フェミニズムと糸の愛憎関係 5 ウール・イズ・クール 6 編み物のネットワークの魔法 7 神経科学時代の編み物 8 ともに編もう──社会を編み直す エピローグ 必要なのは愛だけ 謝 辞 訳者あとがき 佐久間裕美子 パターン 西村知子 訳 注 参考文献 [書籍情報] 著:ロレッタ・ナポリオーニ 訳:佐久間裕美子 サイズ:135mm×194mm 製本:上製 ページ数:206ページ

  • ケアをクィアする

    ¥1,650

    [版元サイトより引用] 大きな枠組みや制度と紐づけて語られやすいケアという行為や営みを、縫いぐるみやネイル、本屋、編み物などの視点から改めて見つめ直しながら、ケアにまつわる慣習や規範、カテゴリー等を問い直し、脱中心化する(=「クィアする」)ことを目指すzine。 「する/されるといった関係性に依拠しないケア」や、「ゆるく磁場的に発生するケア」についてなど、個別具体的な営みや実践を丁寧に観察し言語化しながら、よりオルタナティブでフラットな目線からケアを考える。縫いぐるみ作家による漫画エッセイや、セーファースペースを目指す本屋同士の対談、パンク・アナキズムからケアについて考えるエッセイ、「ネイルしながらケアについて話してみた」イベントのレポなどを収録。 "本書の興味関心は、岡野氏によるケアの定義の「間違い」を指摘し、それとは違った「絶対唯一の」「正しい」ケアの定義を打ち立てることではなく、ケアという概念を中心に様々な人やテーマを巻き込んでその周縁をぐるぐる回りながら、ケアの定義を押し広げていく、あるいはケアの定義しにくさ/捉えにくさにみんなで大いに困惑することにある。”(「はじめに ケアの定義に対する違和感」より) "何か新しいものを作り出したり発見したりするよりも、ものの見方や関係性のあり方を「創造的に踏み外す」手助けをしてくれる、それがケアの持つ働きの一つなのかもしれない。…こういったケアの働きは、不確かな社会の中で、ままならない身体をどうにか乗りこなしたり、時に振り落とされたりしながら生きる私たちにとって、確かな拠り所になりうるのではないかと思う。"(「おわりに ままならない「舟」をたしかに漕いでいくために」より) はじめに ケアの定義に対する違和感 (本屋メガホン) トーク クィアでオルタナティブなケアについて考える読書会 エッセイ わたしをケアする雑誌づくり (一条道) 漫画とエッセイ 「縫いぐるみづくり」から考えるケアと解放 (そぼろ) トーク 「本屋」から考えるケアとセーファースペース (本屋lighthouse×本屋メガホン) エッセイ パンク・アナキズムからケアを考える ーパンクスと蟻の営みにみる共通項ー (小野寺伝助/地下BOOKS) トーク 「コレクティブ的な共同生活」から考えるケアと暮らし (13番館) レポ ネイルしながらケアについて話してみた おわりに ままならない「舟」をたしかに漕いでいくために (本屋メガホン) [書籍情報] サイズ:130mm×168mm ページ数:126ページ

  • ハチドリ舎のつくりかた ソーシャルブックカフェのある街へ|安彦恵里香

    ¥1,980

    [版元サイトより引用] まじめに社会を語っても浮かない場所がほしい! 広島平和記念公園から歩いてすぐ。ハチドリ舎は「まじめなことを話しても引かれない場」——人と人、広島と世界をつなげるソーシャルブックカフェ。月に30のイベントを開くこの場所はどのように生まれたのか? 目次 WHAT? 01【ハチドリ舎とは?】まじめに社会問題を語っても“引かれない”場所が欲しい! 02【ハチドリ舎をつくった理由】人と人、人と世界がつながれば、少しずつ世界は良くなると信じている。 03【ソーシャルブックカフェ】もはや壮大な“積ん読”!? 店にあふれる本は知らない世界への窓。 04【ヒバクシャ】考える種をくれた被爆者の友達。対話の中で原爆を感じてほしい。 05【核廃絶】ヒロシマに暮らす人間だから発信できるメッセージがある。 06【マイノリティ】自分はノーマルと思ってる? 普通なんてものはないんだよ。 07【憲法】憲法はわたしたちの権利と自由を守るためにあるともっと知ってもらいたい! 08【選挙】選挙は“闘いの場”じゃない。社会を共に考える仲間が集う場所。 09【ジェンダー】結婚するかしないか? 産むか産まないか? 女性の生き方はそれだけじゃない。 10【自分を愛する】自分を責め立て罰するのは自分。自分を愛せれば社会も変わる。 11【シビックプライド】不可解な広島市中央図書館移転、10時間耐久イベントで楽しく対抗。 12【ドキュメンタリー映画】異国の空気をリアルに感じる「百聞は一見に如かず」の力。 13【コラボレーション】イベントは基本“出会いベース”。自然におもしろい人が集まってくる。 14【ヒロシマガイド】大事なのは自分の考えや視点をもつこと。そのための学びの場をつくりつづける。 HOW? 01【物件の見つけ方】想いを持って動き出すと、不思議とご縁がつながっていく。 02【お店のつくり方】手作りにこだわった店づくり、愛着とストーリーが生まれた。 03【お金の工面の仕方】自己資金20万円からのカフェづくりスタート! 04【開店準備の進め方】大事なのはまず聞いてみること。思ったよりもみんな、優しい。 05【運営の仕方】自分たちが快適でいられる環境を第一に、営業時間変更。 06【イベントのつくり方】イベントは自分が知りたいこと、学びたいことをやっているだけ。 07【人の巻き込み方】思想をもつこと、それが店に合う人を呼び寄せる。 08【場の空気のつくり方】いい感じの場さえつくれたら、人は勝手に立ち上がっていく。 09【トラブルの避け方】対立も炎上もほぼゼロ。対面で話をすれば問題ない。 10【多様なルーツをもつ人との交流の仕方】外見や肩書ではなく何を感じたか、どう考えたかについて質問する。 11【リモートシステムの使い方】リモートには利点もあるけど、お店の基本は何も変わらない。 12【つらいときの乗り越え方】ハチドリ舎=とまり木。自分もこの場に救われている。 WHY? 01【いじめ】いじめられた経験があるから、いじめられる人の気持ちがわかる。 02【ビジュアル系】ビジュアル系にコスプレ。嫌なものからちゃんと逃げたんだ。 03【ピースボート(1)】夢の夢だと思っていた世界一周。わたしもやればできるんだ! 04【ピースボート(2)】せめて自分は知らない、関係ないと思う側には立たないでいたい。 05【広島へ(1)】「迷ったら迷わず楽しい道へ行け」、その言葉が背中を押してくれた。 06【広島へ(2)】大事なのは場所ではなく人だ。好きな人たちを優先したい。 07【開店前夜】いったいわたしはどうしたらいいんだ! みんなが背中を押してくれた。 08【災害ボランティア】豪雨災害のボラセンを体験して、組織づくりの重要性を痛感した。 09【よろこび】小さな出会いが社会を変える大きなうねりにつながるかも。 10【これから】ハチドリ舎に2号店はない。次はあなたがはじめる番だ。 11【若い人へのメッセージ(1)】もがいて考えつづけた先に思想の厚みは生まれる。 12【若い人へのメッセージ(2)】あなたは大切な人間だよ。そんなに不安にならなくても大丈夫。 [書籍情報] サイズ:125mm×188mm 製本:並製 ページ数:277ページ

  • 「ふつう」じゃない話をしよう 社会を編み直す読書会

    ¥800

    [版元サイトより引用] 「ふつう」って一体なんだろう? 日常を取り巻く「ふつう」のおかしさを、読書会で扱った6冊の書籍と19のキーワードで紐解く。 生きづらい社会から抜け出すヒントを手探りするZINE。 目次 京都ではじめた社会の話 グランドルール 第1章 差別を紐解く   ―キム・ジヘ『差別はたいてい悪意のない人がする』 第2章 見えない傷を見るために   ―『<寝た子>なんているの?』 第3章 いまある社会の基準を疑う   ―チェ・スンボム『私は男でフェミニストです』 第4章 能力主義はフェアなのか?   ―伊藤亜沙『目の見えない人は世界をどう見ているのか』 第5章 そのやさしさは誰のため?   ―『思いがけず利他』 第6章 違ったままでともに生きる   ―『わたしはわたし。あなたじゃない。』 番外 京都でできた「人権条例」 おわりに 索引 [書籍情報] 編著:HInC(Hate Isn't Cool) サイズ:148mm×210mm ページ数:78ページ

  • 〈わたし〉からはじめる地方論 縮小しても豊かな「自律対話型社会」へ向けて|工藤尚悟

    ¥2,200

    [版元サイトより引用] 人口、産業、文化……縮小するなかで地域は何を持続していくのか? 都市と地方の二項対立から脱し、地域が自らの「言葉」で豊かさを語り直したとき、本当の意味での「地方創生」につながる──。秋田県五城目町で研究する「地域✕サステイナビリティ」の論客、20年の集大成。 ■地域に「言葉」を取り戻すことが、なぜ必要なのか 「地域を活性化しなければ」 「限界集落での生活は、大変に違いない」 2014年の「地方創生」発表から10年が経ち、2025年6月には、石破内閣により地方創生2.0の基本構想が発表されました。「地方を盛り上げなければならない」はもはや疑う余地のないテーゼとなりつつあります。 本書『〈わたし〉からはじめる地方論』の著者である工藤尚悟氏は、この展開に待ったをかけます。 国際教養大学准教授で「地域×サステイナビリティ」について20年探究を行ってきた工藤氏は、「地域を巡っては、地域活性化といったポジティブな言葉から限界集落、消滅可能性都市といったネガティブな言葉まで、すべて中央から発信された言葉であり、都市と地方の二項対立を前提としている」と語ります。 そして、都市からの発信に偏った結果、地域は都市から人口をいかに獲得するかという議論に陥り、「言葉」を操る外部からくるコンサルタントに頼るしかなくなってしまうのだと。 ■本当に問うべきは、「縮小していくなかで地域は何を持続していくのか」 では、本当に問うべきは何なのか。それを工藤氏は、「縮小していくなかで地域は何を持続していくのか」だと言います。 ・地方創生と言うけれど、そこにはそのまちで暮らす人たちが何を持続するのかの視点が欠けている。 ・消滅可能性都市と言うけれど、そこにはそのまちから何が消えると困るのかの視点が欠けている。 抜け落ちているのは、「その地域で暮らす〈わたし〉の視点」。本書では、地域というものを中央・都市と対置させるのではなく、訪れる人とそこで暮らす人が出会う流れのなかの〈あいだ〉という形で提示し、両者をフラットな関係でみることで、地域側からの「語り」が生まれる余地ができ、自律的な地域へと至ることが示されます。 ■縮小と豊かさを両立する秋田県五城目町の5つの特徴を解き明かす 本書では五城目町で暮らす人たちが自分たちの暮らしのために企み、実行していったさまざまな取り組みが紹介されます。「縮小しても豊か」を実践するための5つの特徴(第4章)は必読です。 1)まちとつながる場所がある ・企業誘致ではなく多様な職種を集める――ババメベース……ほか 2)「小さな企て」が起きている ・仲間に背中を押されて生まれた「昼間のスナック」――いちカフェ……ほか 3)異質なものが流れ込む ・各地のローカルとの橋渡しの場――シェアビレッジ……ほか 4)自ら学ぶまち ・子どもの教育と大人の教育の境界線を越える――みんなの学校……ほか 5)誰かの「やってみたい」が具現化しやすい場がある ・数百円の出店料で挑戦できる――朝市plus+……ほか 目次 はじめに 縮小するなかで「地域が続く」とはどういうことか? 第1章 地域の縮小に向き合う〈わたし〉はどこにいるのか ――「地域活性化」という言葉で見えなくなるもの 第2章 人口減少社会の現在地を探る ――縮小する社会をどうデザインするか 第3章 「地域が続いていく」とはどういうことなのか ――流れのなかの〈あいだ〉として地域を見る 第4章 五城目町は、なぜ〈わたし〉を取り戻せたのか ――つながりと企てが頻発するまちづくりのための5つの仕組み 第5章 自律対話型社会にむかって ――地域ごとの豊かさをつくりだす「風土のサステイナビリティ」 おわりに 〈わたし〉を起点に、対話をはじめよう [書籍情報] サイズ:128mm×188mm 製本:並製 ページ数:280ページ

  • クリエイティブデモクラシー 「わたし」から社会を変える、ソーシャルイノベーションのはじめかた|一般社団法人 公共とデザイン

    ¥3,080

    [版元サイトより引用] 民主主義とソーシャルイノベーションについての「デザイン書」 本書は、行政でのイノベーションラボ立ち上げや、地方自治体・企業・住民とともに社会課題に向けた共創に取り組む「一般社団法人 公共とデザイン」が案内する、自分の足元から社会変革への第一歩を踏み出すための思考と実践の手引きです。 他者と出逢い、対話し、関わり合うなかで生まれる自身の衝動や好奇心を表現した活動(ライフプロジェクト)を通じて、オルタナティブな民主主義のかたち「クリエイティブデモクラシー」へと至る道筋を示します。 国内外20の事例を掲載。パーソンセンタード・リビングラボ「大牟田未来共創センター(ポニポニ)」、デザイン思想家エツィオ・マンズィーニのインタビューも収録。 目次 はじめに CHAPTER 1 クリエイティブデモクラシー 1-1 デモクラシーの危機とはわたしの危機でもある 1-2 わたしの生き方と民主主義 1-3 クリエイティブデモクラシーとは何か:民主主義と創造性 1-4 クリエイティブデモクラシーとは何か:活動・実験としての民主主義 1-5 クリエイティブデモクラシーとは何か:プロジェクト型の民主主義 CHAPTER 2 ソーシャルイノベーション 2-1 ソーシャルイノベーションとは何か 2-2 デザインとソーシャルイノベーション:社会のリデザインに向けて 2-3 本書におけるソーシャルイノベーションの再定義 2-4 「わたしたち」から始まるソーシャルイノベーション 2-5 ソーシャルイノベーションの発展過程 Chapter 3 イネーブリング・インフラストラクチャ 3-1 人々を「可能にする」インフラストラクチャ 3-2 専門家デザイナーの役割:共通言語としてのカタチづくり 3-3 専門家デザイナーの役割:実験的な文化を醸すためのプロトタイピング 3-4 専門家デザイナーの役割:他者と出逢うためのうつわを編む 3-5 可能にするためのエコシステム構築に向けて 「わたし」から始まる、クリエイティブデモクラシー CHAPTER 4 ケーススタディ 4-1 日常生活のコミュニティ 4-2 うつわとしての行政府 4-3 企業 4-4 マルチセクター インタビュー 1 大牟田未来共創センター(ポニポニ) インタビュー 2 エツィオ・マンズィーニ 著者3人による、もやもや鼎談 あとがき [書籍情報] 著:一般社団法人 公共とデザイン デザイン:畑ユリエ サイズ:148mm×210mm ページ数:320ページ

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